寒い時期を中心にレジ横カウンターで販売している中華まんは、コンビニエンスストア定番商品である。ローソンでは、定番メニューとして、肉まん、あんまん(粒あん・中華ごまあん)、ピザまん、キーマカレーまん、特製肉まん、などが販売されている。
ローソンによると、今回、発売する「ミニまん」シリーズは通常の中華まんよりひと回り小さいサイズになっている。食べやすいサイズであり、スイーツ・和菓子のように食べる事ができるため女性や中高年層にも適した商品だという。
味は、「かぼちゃまん」「紫いもまん」「黒糖まん」「よもぎまん」の4種類を展開する。具材を覆う生地も、それぞれのメニューを反映した色合いとなる。価格は、各90円(税込)となる。
中国初の車内空気汚染度測定基準、年内にも制定
北京市労働保護科学研究所は22日、自動車内の汚染問題解決に効果的な国家環境基準「車内空気汚染物濃度の制限値及びその測定方法」を年末までに制定すると発表した。これは、中国で初めて自動車内の汚染物測定に関する基準制定となる。
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野村ホールディングス(NB100)
野村ホールディングス株の下げがきつい。2007年末からの下落率は約20%に上り、昨年来安値を連日で更新している。野村株の冴えない展開は、資本市場のあちらこちらで指摘される「日本沈没」の1つの断面と見るべきだ。
NHKは2008年2月7日、地上デジタル放送とBSデジタル放送の普及状況に関する速報値を発表した。地上デジタル放送受信機の普及台数は2008年1月末で約3044万台となり、三大広域圏(関東・中京・近畿)における2003年12月の放送開始から約4年2カ月で3000万台を突破した。2000万台を突破してからは9カ月になる。1月に約84万台増えた。
JQ指数は急反発 主力系が活況呈す
ジャスダック市場は、経済指標の改善を好感し主力系への買い戻しが優勢となった。アーク、竹内、インデックス、テレウェイヴ、プロパスト、ファンコミュらの上昇が目立ったほか、楽天、Eトレ、JCOMらも堅調。指数は急反発し後場一段高となった。軽量級のウェブマネー、ユビキスタス、マーケットメイクのメイコーも上昇している。